インビザラインなどのマウスピース矯正では毎日1日に20時間以上マウスピースを患者様ご自身で使用していただく必要がございます。
また一つのマウスピースを10日で交換するように指導しています。
患者様の自己管理が必要で、正しくマウスピースを使用できなければ、十分な効果を発揮することができません。
マウスピース矯正は20~30%の方が途中脱離で、治療を中断されています。
またマウスピースを使用し続けていても、装着時間が短いなど正しく使用できていないため、予定通りに歯が動かずに、度々マウスピースを作り直し、想定以上に治療期間が長くなる患者様も多いです。
そこで、マウスピース矯正を考えている方は、TBDC新宿院のマウスピース矯正の適性診断MPTIを受けることをオススメしています。